専科、副科、複科について

専科・副科について

例)高校生が音大『声楽』受験のため2クラスのレッスンを受講の場合は、『音大音高受験クラス』を専科で受講、副科でピアノの『高校生(クラシック/ポピュラー/ジャズ)』クラスも受講。

専科・副科:例えば音大を『声楽』(専科)で受験する場合に副科としてソルフェージュ、楽典、ピアノが必要科目となります。。専科でまず『声楽』を受講し、副科のこれらもレッスン受講としたい場合。『声楽』は専科としての料金、副科は比べて割安なスタンダード料金を適用頂けます。

複科について

ご年齢により進級するクラスである場合も『複科受講割引』が適用されます。例)中学生→高校生や、大人クラス→シニアクラスなど。

複数の専攻を受講する場合を複科と呼んでおります。複科受講の場合には、同じ講師で続きの時間でレッスンする場合に限り2科目が1割を月謝から割引致します『複科受講割引』。